手汗がひどいんだけど止める方法ってあるの

手汗がひどい、今すぐに何とかしたい・・・
そんな悩みを持った人は案外たっくさんいるんです!

 

気づけばジメジメ手汗をかく人、
肝心な握手の時とかに限って、湿って汗ばんでいる人、
別に緊張もしてないのに手汗がじっとり出てくることにストレスを感じて仕方ない人、
汗が流れるほどではないが手のひらを見ると、はっきりと汗ばんでいるのがわかる、キラキラもしくは水滴が見える人、
そして、もう手汗がポタポタ・ダクダクと流れ、したたり落ちるほどにかく人・・・

 

それぞれ症状は様々ですが共通して、手汗の悩みは苦痛でストレスで仕方がないものです。

 

当サイトではそんな皆様の手汗の悩みの解決方法が見つかる手助けになれば、と
私の経験を元に情報発信しております。
すべての手汗のレベルにおいて、参考にしてくだされば幸いですので
是非、活用してみてください。

 

 

私は、物心ついた時から手汗がひどい少年でした。

いわゆる手掌多汗症ですね。
私の場合は手のひらからポタポタ垂れる・流れ落ちるほどでしたので、
よく基準にされているレベルでいえばレベル3の一番ひどい状態でした。
※手掌多汗症において手汗がどの程度ひどいかのレベルについて⇒

 

そんな私が2019年今現在どうなっているのか!
ひどい手汗を止めること、方法はあるの?

 

を書いていくことにしました。

 

私のようにレベル3でないって人でも、手汗が出ることは、本当につらくてしんどくて、
超ストレスですよね。
私もレベル1だったり、2だったりの状態も知っていますので、
そういう方に是非読んでもらえればと思います。

 

手汗の原因は遺伝?

私は5歳ぐらいから親の勧めでピアノを習い始めたのですが
汗のかいた手で鍵盤に触れていると水しぶきで鍵盤に茶色い水滴がつくんですよね。
もうそれが恥ずかしくて嫌でたまらなかったのを覚えています。

 

小学2年生ぐらいのときに、
小テストみたいなのをやっていた時、
テスト用紙が薄い、わら半紙みたいなやつだったせいか
気づいたら手汗でぐちゃぐちゃに破れてしまって、

 

どうしよう・・・先生に怒られる・・・

 

と焦った記憶があります。
身体的なものだし、どうしようもないのに、
子供ながらに、
「いたずらしてテスト用紙を破ったと思われるんだろうな」、
「そしたら怒られるんだろうな」、
と想像したんでしょう。

 

これ、もう少し深く考えてみると、先生に手汗のことを言っても理解してくれないんだろうな、
と思っていたんだろうな、とも今思えば、そう解釈するんですよね。
要は、

 

ここまで手汗をかく自分は特別に異常な人間だから、きっと先生も理解してくれないんだろう、

 

と幼ながらに思っていたわけですよね。
で、その後、先生に怒られたのか?どうなったかは覚えていませんが・・

 

こうやって当時を思い起こしてみると、我がことながら、
ほんっと小さいころから、手汗に悩まされていたんだな、と思うと当時の自分を抱きしめたくなります。

 

父親に言うと、
「お父さんも昔は手汗かいてたけど、大人になったら治るよ。気にしないこと。」
とあしらわれていました。
神経質な我が子に対する父親なりの精神論?的な教育だったのかもしれませんが
ことあるごとに「気のせい、気の持ちよう」という言われ方をするので、
次第に親に相談しなくなり、自分の中で気持ちに折り合いをつけるというか
簡単に言えば「我慢」するようになっていました。

 

兄も私ほどではないものの、湿るほどに手汗のかくひとでしたし、
親戚のおじちゃんとかにも、じんわりかくという人がいたんで、
遺伝的なものは確実にあるように思いますが
いかんせん、私ほどの「滴り落ちる手汗」ではなかったので、
自分の手のひらの汗を見せるのが恥ずかしくて、
手汗の悩みは大方、自分の中にしまいこんでいましたね。
まさに我慢でした。

 

もちろん、学生時代の運動会のフォークダンスも嫌だったし、
友達同士のハイタッチ、
腕相撲、
いろんな人との握手、

 

世の中を生きていると、
普通の人の、なんの悪気もないコミュニケーションが
苦痛で仕方ないわけですね。

 

そして、補足をすれば、
手汗をかいている時は、ほぼほぼ足汗もかいてるんですね。
(後で知った話で、
手汗・足汗・脇汗をかく時っていうのは、同じ領域の神経が刺激されて出るらしいんですね。
だから大方、手汗をかけば足汗や脇汗も出てくるというメカニズムらしいんです。)

 

体育館で集会なんて時は、上履きをぬいで靴下だけになったり、また、素足で体育みたいな時などに足汗かいた日にゃ、もう、僕の歩いた跡には随時水滴がつく、みたいなね。

 

まぁ、しんどかったですね。

 

ちなみに、原因は実はまだ未解明のようです。
ただ、手汗が出るメカニズムは、交感神経が優位になる工程で誤作動(異常)してしまう、というような報告があります。
交感神経は緊張している状態のときに活発になる神経ですので、
緊張を抑えることにより副交感神経(リラックスしている状態に優位になる神経)を優位にし、手汗対策になる、と考えがちですが
緊張しない状況でも手汗をかいてしまう時もあるのが手掌多汗症の特徴ともいえるでしょう。

 

手掌多汗症はワキガなどの多汗症とは別物⇒

 

手汗を止める方法を探す行動に出た転機は思春期

 

17歳ぐらいだったかな、
年頃になると、やはりさらに手汗が気になりだし、
制汗剤のスプレーとかを手始めに試したのですが
全く効果なし。

 

やはり精神的なものだ、と考え、
近所の漢方薬屋さんに行って、処方された漢方薬を1,2カ月飲み続けたのですが
やはり効果なし。

 

で、ある日に、
試しにインターネットで手汗の止め方について調べたら、
手術、という方法を知りました。
ただ、全身麻酔とのことで、
もちろんビビッて、いったん保留にし、

 

さらに手汗の止め方調べていたら、
ドライオニックという機械を使った治療法があり、
インフォシーク療法といって、
欧米では、すでに医療現場で手汗の治療に活用されているという情報を得ました。
ただ、日本では販売されてなく、海外からの輸入という手段しかなく、
なんか怖かったから、ドライオニックに関しても、いったん自分の中で保留にし、
(ドライオニックを、のちに購入した話はこちら⇒)

 

あらためて、手汗の止め方について、いろいろ調べていたら、
塩化アルミニウム液という液体を塗ったらいい、という情報を得ました。

 

塩化アルミニウム液が手のひらの汗腺内の汗と反応し、結果的に汗腺を塞ぐため、
そのことにより、手汗を止めることに期待できるというもの。

 

 

塩化アルミニウムには、有名なところで、
テノール液というのと、オドレミンというのがあり、
オドレミンのほうが塩化アルミニウムの濃度が高く、
また市販薬として薬局に売っている、ということもわかりました。

 

手汗レベルが3の垂れるほどの僕なら絶対オドレミンでしょ、というわけで
藁にも縋る思いで薬局に走ったら、
私の住んでいる地域に1件だけオドレミンを売っているところがありまして、
ラッキー!!
て感じで、早速買いに行き、
その日から塗り続けました。

 

 

手汗対策にまずは塩化アルミニウム液〜塗り方のコツ

 

オドレミンなどの塩化アルミニウム液を塗る場合にはコツがあります。
それは、【塗るとき〜浸透する間】は汗をかいたらいけないってこと。
そうじゃないと手のひらの奥まで浸透しないらしいわけ。

 

それはムズい、、、

 

だって、手汗の止め方に悩んでいる人はわかると思うのですが
いつ手汗が出るかなんてわからないし、
今かいたらいけないって思えば余計交感神経を刺激するから
みるみるうちに出てきたりなんかするし。
もう、いったん出てきたら、いつおさまるかわからない、という負のスパイラル。
そんな手掌多汗症の我々に、手汗が出てないときに塗りましょうったって、
そりゃ難しいですよ。
とはいえ、わずかでも期待できるのであれば、と
その日から、タイミングを見計らっては塗る毎日。
なんとか塗るのに成功して、塗った後は、なんというかねっとり手のひらを液体が覆っているような
そんな感じで、おぉ〜なんかいい感じですよ!
と、最初はおもっていたんだけど、

 

「は〜い!やっぱ大量に手汗かきますよ」、
手汗が出る前の独特な前兆の波がきて、

 

はい、わかりました、と心を許したら、もう塩化アルミニウムなんて効くはずもなく、
いっつものようにダラダラ〜、ポタポタ〜、
ですよ。

 

とはいえ、塩化アルミニウムは
効果が現れるまでは塗り続けらければならないようで、
個人差もあるし、っていうんで、
これも半年ぐらいは踏ん張ってチャレンジしたかな。。。

 

結果、負けを認めました。

 

相変わらずの手汗。足汗。
だから当時は結構何本もオドレミン買ったから、出費が大変でしたね。(涙)

 

でもレベル1〜2の手汗の人は試す価値はあるかも

私は手汗がひどいときは、
薄い軍手(車の運転用の綿の手袋とか)をはめていました。
もう友達からも、「今日も軍手が粋だね」、というキャラが定着するぐらい。笑
(なんだったらジーンズのうしろポッケからチラッと軍手のぞかせて、「おしゃれ出し」、と言われてましたからね笑。温かい友達達です。)
楽天商品

 

で、なんで軍手かというと、手汗がだらだら垂れてくるのが一番のストレスなので、
それをせきとめる軍手をはめることにより、
幾分ストレスから解放されるんです。
また、湿る程度のレベル1〜2程度のの手汗の時でも、やはり指と指が汗でくっつく感じすらストレスを感じるわけですが
軍手をはめることにより、指同士が汗で触れ合うのを防いでくれるわけです。

 

結果、推測ですが副交感神経が若干優位になると思うんです。
で、実際に気づけば軍手の中で手汗が止まるのがわかるんです。
もちろんそれでも止まらないこともありますが
なにしろ、手汗対策に軍手、というのはマストでした。
難点は「いつも軍手はめて変な人」とおもわれるだけで 笑。
ただ最近はおしゃれ軍手(手袋)も販売されてたりしますから、
上手に活用するのも手ですね。
ネット検索しても手汗対策で軍手や手袋を利用している人は多いようです!

人前に出るとき、冬は寒さに便乗してごまかせますが
夏は・・・
もう、「私おしゃれでしょ!」というオーラ全開でいっちゃいましょう。
手汗ファッションリーダー^^
手汗で気持ち悪い思いをしてるよりはマシですよ。おしゃれ軍手で!

 

で、塩化アルミニウムの塗り方のコツの話に戻りますが
僕も当時は実践していたんですが
塩化アルミニウム塗った直後は
かならず軍手をはめてましたね。

 

そのことにより、安心するのか手汗をかく確率はかなり低かったですし、
かいても軍手で多少の締め付け感があるので、垂れることもなく、
塩化アルミニウムの浸透を補助してくれる役目になりますので。

 

ただ、僕はレベル3ぐらいの強者でしたから、
塩化アルミニウムは結果的に効かなかったですが
1〜2ぐらいの人は試す価値はあると思いますよ。
で、もちろん軍手も同時に試してみてください^^

 

また、さらにクリームで抑えることもコツです。

 

 

ある日の手汗に耐えられず、いよいよETS手術を決断

 

今でも覚えていますが
ある5月初旬の湿気も高く、じめじめした夜でした。
体温調節が効かない(コントロールできない)のがわかる中、
風邪気味も相まって、手汗・足汗にプラスして脇汗もダラダラたれるぐらい出たんです。
もう、手は軍手、足は何度も靴下履き替え、脇にはタオルを常に挟ませている状況で、

 

ウワァ〜、もう嫌だぁ〜

 

ってなり、
少し調べていた、ETS手術を決断しました。
こんな不快な思いをこの先もずっとするぐらいなら、
思い切って手術したら、どんだけ楽になるだろう、、

 

となったわけです。
ETS手術は手掌多汗症を確実に治す外科手術になります。
全身麻酔でわきの下に小さな穴を開け、内視鏡で手汗・足汗・脇汗に関わる交感神経を焼き切る手術です。
全身麻酔というのと、体の神経に触ることの恐怖はもちろんありましたが
日帰りでも帰れるぐらいの手術ですし、
なにより、もうこの時の自分には、
手術の恐怖より、限界に達していた手汗・足汗・脇汗のストレスが勝っていて、
後日、ETS手術をやっている病院へ行きました。

 

まず、手汗の症状・レベルがどんなものか主治医の先生に診てもらうことからでしたが
こんな時に限って、出てこないんですよね(笑)
また、ちょっとしか出ないなんてことになり、
「このくらいなら手術の必要ないよ」
なんて言われたら、ふり出しに戻るだけ。
この時ばっかりは出てくれ〜
って感じでしたね。

 

しばらくして、主治医の先生が手のひらを触ったり刺激してみたりしていると、
嬉しいことに(笑)レベル3が出てきました。もうポタポタ!

 

それ見て先生が
「ツラかったね。」
と言ってくれて、手術の必要事項の同意書を渡されました。

 

そうして、手術したわけですが
全身麻酔から目が覚めて、
感覚が戻ってくるにつれて、
なんと、やはり、手汗の出るあの独特な前兆が幾度もやってくるわけです。
で、恐る恐る手のひらを見ると、

 

ちょっぴり光っています、そして、ちょっぴり湿っています。。。

 

おいおいおい、です。

 

先生の説明では、
代償性発汗(手汗が出なくなるかわりに全身のどこかから汗が出てくるという副作用)を限りなく抑えるため、
神経を少し残したのだとか。

 

いやいやいや、何を余計なことを。。。

 

でも、もう全身麻酔なんてしたくないから、
しばらく様子を見てみよう、と自分の気持ちに折り合いをつけたんです。

 

先生曰く、5年かかなければ大丈夫とのことでした。

 

それから、徐々にわかってくるわけですが
手汗は出ても湿る程度、それと同じく足汗も少なくなりました。
完ぺきではないけど、
相当にストレスがなくなり、まぁ満足といったところでした。
ただ、代償性発汗があり、
それは、夏場30度を超えると全身汗だくになります。
また、ごはんを食べるとき首回りに汗をかくので、
夏場はいいけど、冬場はタートルネックなど着ると、その間にティッシュ挟む感じです。

 

このような代償性発汗ですが
ひどい人は、神経を戻してください、というほどらしいので、
それに比べたら、私の場合はまだ手汗が出ないことのほうが嬉しい、という状況なので、
ここもまぁ、満足といった感じでした。

 

しかし、年月が経つにつれて、
特に右手の湿り具合がレベル1ぐらいだったのがレベル2に近いぐらいになりました。

 

そして、ちょうど5年目ぐらいのとき、
レベル2になっていました。
おそらくですが
神経が再生されたと思われます。
それなのに、代償性発汗は相変わらずです。

 

ツラいでしょ。。

 

まぁ、手術前の自分はレベル3でしたので、
まだレベル2ぐらいでまさまっているから、そこはよかったのですが
やはり、右手だったりするので、
握手とかの時もストレスだし、
ゲームのコントローラーは、また汗で大変になりますし、
パソコンのマウスだって、スマホだって、
日々の生活に支障をきたすのがつらくなり、
なんとか対策せねば、と考えるようになりました。

 

ドライオニックがすごい

 

再び手汗のしんどさを度々味わうことになってしまって、
でも、もう手術する気力もなく(だってやっぱ怖い)、
さてどうしたらいいんだろう。。。
なんて考えていた

 

そんなあるとき、
昔、試しに買ってはみたものの、使わずじまいだった
ドライオニックを試してみよう、となったのです。

 

ドライオニックに関しては実は怪しさしか感じてなかったんですよね。
でもネットとかで調べてると、手汗を止めるのに最適な方法、という報告をよく目にしていたので、
ダメもとで押し入れにしまってあったドライオニックを取り出してみたんです。

 

ドライオニックは、出力電力が小さい分、1時間ぐらいの治療を1日1回で10〜20日ぐらい続けないといけないことがわかり、
長い戦いになるなぁ、とは思ったのですが
やらないより、やって後悔だ、と自分に言い聞かせ、
その日から毎日ドライオニック治療生活が始まりました。
ドライオニックについて詳しく⇒

 

そうして、2週間ぐらい続けたある日ピタッと止まったんです。
汗の出るアノ独特な前兆が来ても全く手汗はでないんです。

 

こりゃすげ〜

 

ってなりましたね。

 

ただ、効果持続は10日ぐらいらしいので、
「10日後にまた治療する」を繰り返すわけですが
それでも、確実に止まるので、

 

ワオ、ドライオニックすごいな!
って

 

いや、すごいどころか
正直ドライオニックは最強です。

 

例えば、ボトックス注射とか
1時的に手汗を止める外科療法はありますが
確か半年ぐらいの効果持続で、
しかも料金バリ高ですもん。

 

それに比べたら、定期的の治療は必要ですが
ドライオニック本体とパット代金の初期費用のみで、
ツラい手汗が止まるわけですから、
ぜったいドライオニックがいいですね。

 

あと、長年、治療間隔や時間など調整してきた経験の結果、
一番いいのは、
ドライオニック治療後はクリームを併用することです。

 

定期的な治療となりますと1日でも効果持続期間が長いほうがストレス軽減になりますもんね。
ドライオニックの賢い使い方のコツをもっと詳しく⇒

 

というわけで、
私は今現在、この方法で手汗を止めることに成功し、
ストレスなく過ごしていますよ!

 

まとめ

 

手汗を止めるにはコツがあります。
またある程度の予備知識が必要です。

 

あらゆる情報がはびこる現代で、とくにネット上の情報は、
安易な情報もあったりします。

 

手汗なんて無縁な人がただただビジネスで薄い記事を書いてあるパターンも多く見受けられます。
だからこそ、経験に基づいた体験談を交えた記事を書き、
一人でも多くの皆さんの手汗の悩み、手のひらの汗のストレスが軽減することができたらと思ったんです。

 

手汗ってほんっとしんどいですもんね。

 

そういった部分を上手く伝えられたのなら幸いです。

 

最後になりますが
皆さんと同じ手汗の悩みを知る者同志として、
今後もできる限り最新情報をお伝えできればと思っておりますので
たまには覗いてくださいね。

 

読んでくださり有難うございました。

 

 

 

 

 

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クリームについて

 

個人差もありますので、最初から実感できるひとから、使っているうちに慣れていき・・・
または、どうしても合わない、向かないといった人まで様々ですので、
また、部位によって合うあわないもありますし、
例えば脇汗には合い、手汗には合わないという報告もありますので、
まずは一度試してみることをオススメします。
だって合えばラッキーですもんね。

 

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